Sustainability
2026.07.21

【ESG推進室】「TOKYO GX ACTION MUSEUM」に出展

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~バーバパパカーの設置や環境配慮型の傘展示、規格外野菜を使ったお子様向けワークショップなどを実施~

株式会社スタイリングライフ・ホールディングス(本社:東京都新宿区、代表取締役 執行役員社長:長岡杏子)は、2026年7月25日(土)から26日(日)まで東京ビッグサイトにて開催される、脱炭素社会の実現に向けた体験型GXイベント「TOKYO GX ACTION MUSEUM」に出展します。 当社は、都民ひとりひとりが楽しみながら環境配慮への行動変容を起こせるよう、「まじめに・たのしく・かっこよく®」をコンセプトに、人気キャラクター「バーバパパ」がナビゲートするサステナブルな体験ブースを展開いたします。

■ 主な出展内容

1. インパクト抜群の「バーバパパカー」設置とフォトスポット ブース内には、ピンクのボディが目を引く可愛い「バーバパパカー」を設置いたします。ご来場の皆さまに楽しんでいただけるフォトスポットとして、イベントを盛り上げます。

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※本リリースの内容は予告なく変更される場合があります。

※バーバパパの画像をご使用される場合はコピーライトを表記ください。

基本形:©2026 Alice Taylor & Thomas Taylor ALL RIGHTS RESERVED

短縮系:©2026 A.T. & T.T. ALL RIGHTS RESERVED

最短縮系:©2026 A.T. & T.T.

2. 誰もがサステナブルに。ウェザーグッズを展開する「U-DAY」より環境配慮型傘の展示

ペットボトル再生原料で作られたサステナブルな傘「RE:PET(リペット)」や、竹や木の天然素材と再生素材を使用した「bambrella(バンブレラ)」など。 日常のウェザーグッズから始められる地球に優しいライフスタイルをご提案します。

RE:PET(リペット)https://www.because-jp.com/pages/re-pet

bambrella(バンブレラ)https://www.because-jp.com/blogs/feature/bambrella

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3. 【ワークショップ】フードロスとCO2削減に取り組む「ZERO」による「規格外野菜のお絵描きワークショップ」

美味しく食べられるにもかかわらず、サイズや形の理由で市場に出回らない「規格外野菜」にフードペンを使って、お子様向けのお絵描きワークショップを開催いたします。ファミリー層の皆さまを中心に、遊びを通じて食品ロス削減への意識を高めていただける参加型コンテンツです。 出来上がった野菜は、自宅に持ち帰り、観賞用もしくは調理することもできます。 持続可能な社会の実現というゴールに向け、当社の想いに共感頂いたZERO株式会社との『共創ブース』です。

ZERO株式会社 https://www.nofoodloss.com/

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4. ライフスタイルから変えていく、その他のサステナブル展示

ブース内では、プラザスタイルのオリジナルブランド「PLAZA BASICS」の商品展示や、従業員・顧客の行動変容を促進する「フードロス削減ボックスZERO」設置など、SDGsアクションをご紹介いたします。

また、当日はアンケートにご回答頂くと、素敵なアイテムが抽選で当たるガチャもご用意しています。※数に限りがあります

■ 開催概要

• イベント名: TOKYO GX ACTION MUSEUM

• 開催日程: 2026年7月25日(土)〜26日(日)

• 開催時間:11:00~20:00

• 主催:TOKYO GX ACTION2026実行委員会 (東京都、公益財団法人東京都環境公社、株式会社東京ビックサイト、 一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会事務局、江東区)

• 会場: 東京ビッグサイト 西2ホール(「GX ART&FASHION STREET」内ブース)

https://tokyo-gx-action.jp/event2026/art-fashion/

• アクセス:りんかい線 国際展示場駅 徒歩7分、ゆりかもめ 東京ビッグサイト駅 徒歩3分

• 入場料: 無料

• イベント公式 URL: https://tokyo-gx-action.jp/event2026/

日々多くの生活雑貨や化粧品等を通じて新しいライフスタイルを提案している当社だからこそ、地球環境に配慮した「モノとの付き合い方」や「日々の選択」の大切さを発信していく責任があると考えています。 本イベントへの出展を通じて目指すのは、単なる環境技術の展示ではなく、来場者の皆さまが「これなら自分もやってみたい」と思える参加型の体験創出です。 規格外野菜を活用したワークショップやペットボトル再生素材の傘展示などを通じて、フードロス削減や資源の循環をより身近なものとして感じていただき、一人ひとりの毎日のアクションがより豊かな未来の東京をつくる輪となって広がっていくことを目指してまいります。